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■ DigitalSignage ~デジタルサイネージ~ DigitalSignage

DigitalSignage

弊社のデジタルサイネージは、デジタルサイネージというハードウェア・ソフトウェアを提案するのではなく、お客様が本当に「伝えたい」「伝えるべき」内容をデジタルサイネージという専用のメディアに乗せて、いかに届けるか?をご提案させていただきます。
弊社は「デジタルサイネージは誰も見ない」という課題にクリティカルに貢献します。

目的が明確化されたデジタルサイネージを提案 お客様が導入するにあたって失敗の無いデジタルサイネージを提案

お客様が導入するにあたって失敗の無いデジタルサイネージを提案

  • 「デジタルサイネージ」という
    都合の良い製品は存在しない


    デジタルサイネージを導入したからと言って何かが変わるわけではございません。情報コミュニケーションを理解し、ストーリー設計をして、初めて効果に繋がります。弊社はこのストーリー設計を重視し、お客様の利益に貢献できるデジタルサイネージをご提案します。

  • どんな目的で誰に何を見せるか?
    伝えるべき内容は?
    を考えてこそデジタルサイネージ


    デジタルサイネージで重要なのは1.コンテンツと2.その見せ方と3.設置する場所。これが出来ているのと出来ていないのでは、全く結果が異なります。弊社はこのポイントを重要視した上でコストバランスも加味し、様々パターンでデジタルサイネージを提案します。

  • 長く利用できるスタンダード
    の形を提供


    ただ面白い=×。最先端=すぐに飽きられ、やがて古くなる。弊社はお客様がユーザーと情報コミュニケーションが出来る「場」を重視して、長くスタンダードに利用できるデジタルサイネージをご提供しています。

「デジタルサイネージ」という
都合の良い製品は存在しない
デジタルサイネージを導入したからと言って
何かが変わるわけではございません。
情報コミュニケーションを理解し、ストーリー設計をして、
初めて効果に繋がります。弊社はこのストーリー設計を重視し、
お客様の利益に貢献できるデジタルサイネージをご提案します。
どんな目的で誰に何を見せるか?
伝えるべき内容は?
を考えてこそデジタルサイネージ
デジタルサイネージで重要なのは1.コンテンツと2.その見せ方
と3.設置する場所。これが出来ているのと出来ていないのでは、
全く結果が異なります。弊社はこのポイントを重要視した上で
コストバランスも加味し、様々パターンで
デジタルサイネージを提案します。
長く利用できるスタンダード
の形を提供
ただ面白い=×。最先端=すぐに飽きられ、やがて古くなる。
弊社はお客様がユーザーと情報コミュニケーションが出来る「場」
を重視して、長くスタンダードに利用できる
デジタルサイネージをご提供しています。

デジタルサイネージをなんとなく導入していませんか? デジタルサイネージは、導入すればお客様の求める結果を出してくれるものではございません。
選定する前に一度、下記の要素を整理してみませんか?

デジタルサイネージをなんとなく導入していませんか?

デジタルサイネージは、導入すればお客様の求める
結果を出してくれるものではございません。
選定する前に一度、下記の要素を整理してみませんか?

これらの想いを
  • お客様のミッション
  • ユーザーに是非知ってもらいたい
    伝えたいメッセージ
  • マスメディアでもホームページでもなく現場ならではの
    伝えるべきメッセージ
  • お客様が最も重要視している
    ターゲット(誰に?)
  • ユーザーを飽きさせない
    継続性
  • 目標を達成させるための
    モチベーション
情報コミュニケーションの
「場」としての
デジタルサイネージという
最高のメディアで
  • 弊社のミッション
  • いかに見てもらえるか?と安定性と
    バランスとあらゆる組み合わせが可能な
    ソフトウェア
  • 運用性、持続性と将来展開性
    などお客様に最適な
    ソフトウェア
  • わかりやすく瞬時に人の心を掴む
    コンテンツ
  • 臨機応変で、時間別、曜日別、月別などロジカルに最適化された
    運用管理
  • 長期安定稼働を維持する
    保守・メンテナンス
ユーザーに届ける

デジタルサイネージは、マスメディアでもホームページでも伝えられない「臨場感」をもった情報コミュニケーションを実現できる唯一の媒体です。
お客様がデジタルサイネージの利用方法をご理解いただければ必ずお客様の利益還元につながります!

ワンストップマルチベンダーソリューションの強み

ワンストップマルチベンダーソリューションの強み

メーカーでは無い強みを生かして
あらゆるニーズに最適化するソリューション

ハードウェア選定
国内外のディスプレイからSTBまでを幅広くサポート
お客様に最適なあらゆるタイプ・サイズのディスプレイをご提案いたします。また、STBも産業用から民生用までコストに合わせたご提案をさせていただきます。弊社でしか取扱いの無い特別な製品もご用意しています。
ソフトウェア選定
運用方法・コストに合わせた弊社で検証のとれたソフトウェアを提供
ランニングをかけたくないお客様向けにスタンドアロン型サイネージやクラウド提供型サイネージまで、または手間をかけたく無いお客様には運用代行のASPサービスまで、どんな形にも適用できるソリューションに対応します。
弊社ではお客様に安心して頂くために、弊社基準の検証が取れたソフトウェアをご提供及びサポートいたします。
クリエイティブディレクション
ユーザーのニーズに合わせた多種多様の制作チーム・クリエイターと連携しています。
ハイクオリティのコンテンツからお手軽なコンテンツまで幅広く外部パートナーと連携しているため、偏らない多種多様なコンテンツを提供する事が可能です。弊社ではデジタルサイネージに最適なクリエイティブのディレクションを主に手掛けるため、あらゆるコンテンツがお客様のデジタルサイネージに最適化されます。
様々なシステム連動
内部・外部のエンジニアと連携してお客さまがお持ちのシステムと連携する事も可
コンテンツは「作る」以外にデータベースから取得する、情報コンテンツを自動的に表示するなど、デジタルならではの自動最適化コンテンツがあります。そのため、弊社では内部外部の多種多様なエンジニアと連携し、あらゆるシステムとの連携したデジタルサイネージの構築もご提供が可能です。
保守・メンテナンス
導入したら終わりでなく、安心のサポート体制も完備
弊社では検証のとれた万全の仕組みを構築いたしますが、デジタル物には不測の事故が無いわけではありません。要件定義を行い、お客様のニーズに合わせた保守プランもご提案が可能です。
安心の導入実績
10年以上,1000件以上の導入実績。実績に掲載出来ない案件実績多数の「安心」が強み
弊社は長年の歴史からくる知見を活かし、常により良いデジタルサイネージの導入を心がけています。
デジタルサイネージをご検討のお客様は是非、弊社も含めてお声掛けください。
デジタルサイネージに必要な要素は全て1社で
ハード、ソフト、コンテンツ、保守、運用サポート、設置工事までをすべて弊社で完結
デジタルサイネージに必要な要素は全て弊社だけで完結します。施工設計や建築における打ち合わせなどお客様の手間を取らせることなく弊社で全て請け負う事が可能です。
柔軟な対応でお客様と連携してスムーズな進行
クリエイティブはお客様チーム、工事は指定業者などあらゆる編成に対応します。
ご指定のクリエイティブチームがいる場合など、お客さまのパートナーとも連携して、スムーズに取りまとめ致します。お客様が仕事をしやすいパターンにも柔軟に対応いたします。

弊社でご提案可能なデジタルサイネージの運用タイプ

弊社でご提案可能なデジタルサイネージの運用タイプ

大まかには下の4タイプとなりますが、まずはヒアリングさせて頂き、お客様の利益に
繋がるデジタルサイネージをご提案させて頂きます。

  • コンテンツをあまり変えずに構築したい。
  • とにかく安く導入したい。
スタンドアロンタイプ
メリット
ランニングコストがかからない。
手軽に始められる。
デメリット
ターゲティングや飽きさせない伝えるべきコンテンツを発信できない。
ポスターなどの紙媒体と訴求効果の差が無い。
  • コンテンツをあまり変えずに構築したい。
  • 多店舗展開で導入したい。
  • 店舗によってコンテンツ内容が異なる。
ローコストクラウド
メリット
ランニングコストは少額に抑える事ができる。
複数店舗の配信が楽にできる。
デメリット
機能的にはターゲティング(時間別、曜日別、月別)は完備されているが、ソフトウェアが安いため、ある程度手間をかけないと機能を活かすことができない。
  • 戦略的にコンテンツをターゲットに訴求したい
  • その時のシーンによってコンテンツを可変したい
  • コンテンツの一部のみフレキシブルに可変したい
  • 計画的にコンテンツを増やしたい
  • 機能の連携やカスタマイズがしたい
スタンダードクラウド
メリット
手間をかけずにターゲティングを実行できる。弊社からのアドバイスを元に様々なコンテンツ訴求にチャレンジできる。外部コンテンツやシステム連携の自動化などサイネージならではのメリットを出せる。
デメリット
専属の運用担当者が必要になる。
  • あらゆる戦略的訴求をしたいが、コンテンツを運用する人材がいない。
  • 複数のコンテンツプロバイダを取りまとめてコンテンツを運用したい。
  • 発展的な「見せ方」のアドバイスをしてほしい。
  • サイネージの運用よりも、コンテンツのアイディアに集中するなど有益な時間の使い方をしたい。
NSTG運用センターによるASPサービス
メリット
全てお任せ頂く事で、弊社の知見を活かし、他社との差別化を実装できる。運用の手間がなくなるため、コンテンツのアイデアなど、マーケティングなどに集中できる。
デメリット
コストはかかるが、専属の担当者を雇うよりははるかに安い。

デジタルサイネージを計画する段階からご相談ください。

デジタルサイネージを計画する段階からご相談ください。

デジタルサイネージは目的とターゲットと見せ方次第で
お客さまの想像を超えた結果を引き出すことも可能です。

デジタルサイネージは目的とターゲットと見せ方次第で
お客さまの想像を超えた結果を引き出すことも可能です。


導入を検討されるお客様は弊社の
デジタルサイネージの「コンセプト」と「サービス」をご覧ください。

デジタルサイネージとは?種類・注意点・活用法など

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