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コンセプトCONCEPT

「クリエイティブの力」と「デジタルサイネージ」
を融合し、わかり易く、瞬時にお客様の心を掴む
メディアと空間を提供します。

目次

サービスコンセプト

物は余っていて必要なものが足りているし、
便利なものはむしろあたりまえな時代になった今、
人々のニーズは複雑化し、 これまでと違う
アートやデザイン性のあるものが求められています。



情報過多時代の今、
「使ってもらえれば」
「体験してもらえれば」
「食べてもらえれば」
「着てもらえれば」
わかってもらえるという言い訳論
はもう通用しません。

「お客様が集まる」
「お客様を集められない」

「お客様が集まる」
「お客様を集められない」


決定的な違い
1「お客様の心をつかむメッセージを持っている」
2「顧客の感性を刺激してわかり易く瞬時にメッセージを届けられる」

この2つの要素があるか、無いか?


決定的な違いは
1「お客様の心をつかむメッセージを持っている」
2「顧客の感性を刺激してわかり易く瞬時にメッセージを届けられる」
この2つの要素があるか、無いか?



弊社のデジタルサイネージは
単純に情報を届けるためのハードウェアソリューションではなく、

「デジタルサイネージテクノロジー」と
「クリエイティブの力」を掛け合わせて
わかりやすく、瞬時に「顧客の心をつかむメッセージ」を届ける
「お客様専用のメディア」を創造
します。

わかりやすく、瞬時に「顧客の心をつかむメッセージ」を届ける
「お客様専用のメディア」を創造します。



これが弊社の定義する
「ビジュアルコミュニケーションサービス ORCA」です。

ビジュアルの力

人は外部から得る情報の約80%は視覚情報である、といわれております。

商業における顧客体験で、大きなインパクトをもたらすのは、提供されるサービスや
製品だけでなく、ブランドの象徴であるシンボルや店舗のPOPなどあるいはインター
ネット場の動画などの其々の個性のある「ビジュアル」であります。
「ビジュアル」が顧客体験に及ぼす影響が大きいという事はすでにご存知の通りです。

コミュニケーションとは

コミュニケーションとは「人が互いに意思や感情、思考を伝達しあう事」です。
ビジネスの要素である「販売促進」「マーケティング」「プロモーション」
「集客」のどれをとっても全ての共通項目は
「会社と顧客のコミュニケーション」から成り立ちます。
企業はコミュニケーションによって顧客に耳を傾け、意思を何度も確認し、それを価値として
商品やサービスに反映させる・・・
そしてそれを顧客が受け取り易いように今度はその「場」を利用して企業側の意思を投げかける
この「コミュニケーションの場」を作れるか?作れないか?によって
集客が決まるといっても過言ではありません。

ビジュアルコミュニケーションで
「集客」と「リーチ」の課題を解決

いくら良い製品やサービスを作り上げても、
使ってもらえたら・着てもらえたら・食べてもらえれば!
体験してもらえれば分かる!という言葉ではおそらく何も解決できません。
クリエイティブは今後デバイスの壁を越えてよりシームレスになり、
情報はどんどん埋もれてしまいます。
情報過多な時代だからこそ、皆さまのもっている「伝えたい内容」
「伝えるべき内容」を「わかり易く」「瞬時に」「心をつかむメッセージ」
として読み取っていただけるような「場」を
「ビジュアルコミュニケーション」によって解決して行きます。

Withコロナと向き合いAfterコロナに向けた
ビジュアルコミュニケーションの活用

昨今、「フィジカルディスタンス」「ソーシャルディスタンス」という言葉
が生まれ、人々の行動はより「慎重」になっていくでしょう
そのため人々はありふれた情報をより正確に、より早く
判断しなくてはならない時代に突入します。
本当の意味で、「わかり易く」「瞬時に」「心をつかむメッセージ」を
発信できる場所が重要視されるのではないでしょうか?
デジタル化がさらに加速していく今後、
我々は「デジタルサイネージ」と「ビジュアルコミュニケーション」の力
を駆使して様々な課題を解決して行きます。