VISUAL COMMUNICATIONSERVICE ORCA

ビジュアルコミュニケーション 物は余っていて必要なものが足りているし、便利なものはむしろあたりまえな時代になった今、人々のニーズは複雑化し、これまでと違うアートやデザイン性のあるものが求められています。 この要素は、AIや自動化技術がいくら進歩してもコンピューターでは再現できません。VISUALCOMMUNICATION SERVICE ORCAは技術やサポートはもちろん、これに「ART」と言うエッセンスを加えて、見せかけだけではない長くスタンダードに利用できる魔法の空間を提供します。 お客さまがそのお客さまと「共有の価値」を創造する時代の現代に、他と違うデジタルサイネージの導入をプロデュースいたします。

Concept: DIGITAL MONOLITH ~デジタルモノリス~

デジタルモノリス

空間そのものをインタラクティブ化するコンセプトで開発された「デジタルモノリス」。テーマごとに無限のコンテンツを実装し、膨大なデータベースから コンテンツを実装できるため、大きなスペースを必要とせず、ミュージアムの要素を展開できます。デジタルならではの「面白み」を活かし各モノリスごとに異なるテーマのコンテンツやサウンド、全体でのコンテンツやサウンドなども実装できるため、空間まるごと表現する際の訴求力は抜群です。1本からでも開発できますのでご相談ください。



Concept: INTERACTIVE HALF MIRROR ~インタラクティブハーフミラー~

ハーフミラーサイネージ

鏡を使ったサイネージはよく見かけますが、このハーフミラーは赤外線センサーやカメラなどの機能を中に隠したまま透過できるミラーです。この表現方法は鏡特有の「周囲の風景を取り込むナチュラルな表現」にプラスして、従来のディスプレイやLEDの「四角いキャンパス上の表現」という概念を超えて、部分的な表現を可能とするため、単純な映像もラグジュアリーな質感の高いコンテツを表現する事が可能です。また、これにインタラクティブを付与する事で、「魔法の鏡」という名に相応しい空間を創り上げる事が可能です。



Concept: PROJECTION WALL ~プロジェクションウォール~

プロジェクションウォール

プロジェクターを使った表現は様々ありますが、面数や面積を自由に組み合わせて映像の壁を創り上げます。弊社はメーカーではないため、複数の異なるプロジェクターを組み合わせるだけでなく、斜めの設置、シームレスの表現、個別に映像表現など、を創り上げる事が可能です。長年培ったノウハウをもとに、イベント用ではない「常設」で長期利用できる設置方法などを実現可能です。



Concept is Infinity! ~コンセプトは無限大!~

面白い サイネージ

世の中に出ていない表現方法はまだまだ沢山あります。今まではユーザーの心に響く・ユーザーのスピリットをくすぐる表現が主流でしたが、これからの時代は「ユーザーと価値を共感できる空間づくり」が最も重要視される時代へ突入していきます。ユーザーに末永く支持を得ていくことは決して簡単ではないですが、弊社は「お客様」と「ユーザー」のコミュニケーションする場所を創り上げる事が空間プロデュースのミッションだと考えております。



PRODUCTS