三井住友銀行東館ライジング・スクエア 2Fの金融ミュージアム「金融/知のLANDSCAPE」のデジタルサイネージ及び音響設備を担当しました。
場内にはそれぞれテーマが異なる7本の柱がたっており、柱そのものが巨大なインタラクティブサイネージとなっております。

SMBC デジタルサイネージ

床から天井までギリギリに設計されたディスプレイを柱に埋め込み、上から下まで網羅するインタラクティブ機能を付与する事で、空間そのものがシンプルでダイナミックな空間を実現する事ができました。
又、画面を操作することで金融に関する膨大な情報コンテンツや音声・BGMを閲覧することができます。それぞれの柱毎の演出・空間全体での演出や天井及び柱から聞こえるサウンドも色々な見せかたが詰まっています。

三井住友 デジタルサイネージ

SMBC サイネージ

サイネージ演出

金融/知のランドスケープのウェブサイトから動画がご覧になれます。

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Executive Creative Direction: Sugiyama Kotaro (Light Publicity)
Creative Direction: Otsubo Teruo (Light Publicity)
Art Direction: Nakamura Yugo (tha ltd.)
Chief Produce: Matsudaira Kaori (Light Publicity)
Assistant Produce: Abe Yuhi (Light Publicity)
Supervise: Hosoya Gan (Light Publicity)
Graphic Art Direction:Sasakura Keisuke (Light Publicity)
Interface Design + Programming: Nishimura Naoki (tha ltd.)
Engineering: Hokamura Keiji (tha ltd.)
Music + SE: Yoshida Kenji (daji studio)

Interior Design: Saito Yoshihiro (A-Study)
Hardware Design: NST GLOBALIST .,INC.
Construction:SEMBA
Editor: CORTE PLANNING / CROSSFIT
Illustration: Light Publicity

Agency: Sanyu Agency

アルプスこどもクリニック(山梨県南アルプス市 2015年5月OPEN)のキッズスペースに
弊社のブラボーマットを採用頂きました。

先生のお子様

コンテンツはフルオリジナルで作成

コウノトリが運んでくる「ゆりかご」を踏むと・・・
動物の赤ちゃんが出現し、その動物の親が迎えに来る・・・
と言うユニークで愛嬌のあるコンテンツです。

コンテンツメイン

お子様たちが診療時間の待ち時間を有意義に楽しんでいただく事で、
診察前の不安感を取り除き、病院に行くイメージをプラスに変える
と言うストーリーをブラボー!マットにより実現しております。

子供たちに笑顔を与え、親子ともども元気になってくれる・・・
ブラボーマットが最も得意とする活用方法で導入されてうれしい限りです。

kinectsignage

株式会社 京樽さま 海鮮三崎港 新宿イーストサイドスクウェア店さまにてkinectを利用したデジタルサイネージの実証実験に参加させていただきました。
今回はクリエイティブディレクションから造作の演出までをトータルで弊社でプロデュースさせていただきました。

※インタラクティブのログを取得した結果77%の人が興味(ゲームをスタートさせるアクション)を持ち、店舗への売り上げアップ(前年度比、全店舗比を超える)に大きく貢献させていただきました。(2014年1月16日~3月31日までの数字)※実験は継続中です。

※デジタルサイネージの効果を数字化した貴重な実験となり、良い数字を出せたので大変うれしく思っております。
※これにより、デジタルサイネージの力を改めて実感させていただきました。

<kinect Coupon Signageの特徴>
※人が前に立つと3秒で判断しゲームモードに変わります。
※簡単なゲーム説明がでます。魚釣りです。
※HITアイコンがでたら手を大きく回すと、様々な種類の魚が釣れます。
※連れた魚たちがクーポンを発行するので、スマホで写真を撮影してレジへ出すと割引されます。
※クーポンの確率は専用CMSで状況を見ながら店舗スタッフがコントロールしています。中には大当たりも・・・

~プレスリリースの内容~

一般社団法人オープン・フードサービス・システム・コンソーシアム

インタラクティブサイネージ実証実験 結果発表会及び見学会開催

大手外食企業と IT企業などが参加するユーザー団体の一般社団法人オープン・フードサービス・システム・コンソーシアム、(以下 OFSC:Open Foodservice System Consortium)のセールスプロモーション分科会は、OFSC会員企業などからの協力を受けて、2014年1月16日より、研究の一環として会員企業である株式会社京樽の海鮮三崎港新宿イーストサイドスクエア店で、インタラクティブ・デジタルサイネージの実証実験をしてきました。実験から3ヶ月近くが経過した2014年4月10日に、この結果発表会及び見学会を行いました。それによりインタラクティブサイネージの設置、効果が高いことや、未だシステムの改善によりより大きな効果が期待されることから実証実験期間の延長を決定しました。

このインタラクティブ・デジタルサイネージは「レッツリー」と名づけられたゲームをしてもらい、クーポンを発行~利用してもらうというシナリオで、クーポンの発行数、ゲームにチャレンジした人数等のデータが取れます。手を使ったジェスチャーで釣りをして魚がかかったらリールを巻いてもらうという簡単なしくみですが、店舗の担当者が確率やクーポンの内容をコントロールできるのがポイントになっています。普段は広告看板として動作していますが、画面の前を人が通るとシーンは水中に切り替わり、その中を自分が通っている映像を見ることができます。ここで、ゲームをするとクーポンが発行される旨のアナウンスがされるので、人を立ち止まらせ、集客に繋げることができます。

このシステムは、昨年実施した株式会社ダイナックが運営する有楽町ワイン倶楽部での実証実験での結果を踏まえ、クーポンの発行や効果測定についてレベルアップしたものとなっています。また、今回はマルチメディアコンテンツについて総合的に学べる学校であるデジタルハリウッド(専門スクール)とのコラボレーションを行い、映像、音響の持つ注目度についての研究も行っています。

この実証実験のために、海鮮三崎港新宿イーストサイドスクエア店のウインドーに55インチの大型ディスプレイとガラス面に貼り付けて利用するスピーカーを設置し、カッティングシートでデコレーションしました。動作のために、マイクロソフト社のモーションセンサー「Kinect for Windows」を活用し、インテル社のインテル (R) Core(TM) プロセッサーを搭載した超小型PC「インテル (R) ネクスト・ユニット・オブ・コンピューティング(NUC)上でマイクロソフト社の組み込み向けOS「Windows Embedded Standard 7」を動作させて画像、音声の制御を行うしくみになっています。これらのハードを動かしお客様へアプローチするためのアプリケーションには、デジタルサイネージテクノロジーとクリエイティブテクノロジーの融合を定義するエヌエスティ・グローバリスト株式会社のVISUAL COMMUNICATION SERVICE ORCAを採用しています。

今回の実証実験参加企業、協力企業
株式会社京樽
東京エレクトロン デバイス株式会社
インテル株式会社
エヌエスティ・グローバリスト株式会社

クリエイティブ協力
株式会社インテグラルヴィジョン
デジタルハリウッド(専門スクール)
ワールドキャリア株式会社

<様々な個所で実験結果が取り上げられております。>

■ IT記者会レポート
■ 外食.Biz

flame digitalsignage

鹿児島県天文館のウェディングジュエリーショップ「frame」さま
の店舗ファサードデジタルサイネージを導入しました。

A-Studyさん設計のかっこいい店舗にうまく溶け込んでおります。

最近では店のブランディングやイメージの一部でもデジタルサイネージ
の導入は増えてきており、シンプルでもかっこいい見せ方と言うのも
デジタルサイネージには重要な要素かもしれません。

credit

interior design:A-study
construction:1008
digitalsignage:NSTG

2013年3月15日にOPENした。ボーノ相模大野ショッピングセンター館内にデジタルサイネージを導入致しました。
イベント時にはカメラ中継の画面に切り替わる仕組みや、ボーノ相模大野ショッピングセンターのホームページ(CMS)と連動したコンテンツ表示など、様々な新しい仕組みを取り入れております。

これにより、販促イベントや時間限定イベントなどタイムリーな情報の表示を放映する事ができ、商業施設の販売促進をより有効的なものにするデジタルサイネージとなっております。

全てデジタルにて設計をしているので、全ディスプレイ高画質で放映されております。bono Signage03

各階異なるデザインのエスカレーターホールに42インチを5台設置

bono Signage02

各階エレベーターホールに32インチを12台設置

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その他、屋外自由通路に46インチ2面を導入しております。

bono Signage01

Project Credits

ProjectManagement (NSTG)
Planning + Art Direction (Inter Art Committees)
Design&Proglaming (Inter Art Committees)
DigitalSignageEngineering (NSTG)
Management (Teletech&J:COM)

新宿高野 本店ビル南口エントランスファサードに
デジタルサイネージを設置しました。(40インチ×縦3面マルチ構成)

takano

全鏡面仕上げの素晴らしい筐体の中に1本の柱のようなイメージの画面配置が特徴的です。
屋外に面している設置環境で日光対策用のエアフローとファンを設計し狭スペースを有効利用しております。

3面シームレス表示と3面個別に表示させるコンテンツを展開しており、新宿高野様のイメージ画像他、ビルのテナント様のコンテンツを放映しております。

Project Credits

ProjectManagement (JALUX)
ProductDesign (根本恵司設計事務所)
ContentsDesign (NSTG)
DigitalSignageEngineering (NSTG)
SpecialThanks (HIGA ARTS & METAL Inc.)

2013年4月26日にOPENしたうめきた先行開発区域プロジェクト「大阪GRANDFRONT」内 「世界のビール博物館」にデジタルサイネージを導入しました。通称[WORLD MAP]

Grandfrontサイネージ01

昨年導入したソラマチ店同様に2台のプロジェクター+タッチパネルを1台のSTBにてコントロールしています。
タッチパネルを操作すると、壁面(約4Mx1.5M)の画面に各国の情報やビールのコンテンツが放映されます。

Grandfrontサイネージ02

Project Credits

ContentsDesign (Inter Art Committees)
Spatial Presentation (Paul&Associates)
DigitalSignageEngineering (NSTG)

弊社エントランスのリニューアル 祝!
kinectや透過型ディスプレイを駆使し近未来をイメージしてシンプル&ナチュラルのコンセプトで仕上げました。

NSTG01

■ 受付システム for KINECT
kinect ジェスチャー操作 or タッチパネル 両方で操作できる受付システムです。

NSTG02

■ Transparent clock (透過型液晶時計)
透過型サイネージで時計を表現いたしました。時間により中身が見え隠れします。

NSTG03

ディティールにもこだわりました。

NSTG444

+NSTG Entrance Renewal Projiect +
Product design / Y.kato
All creative design / Y.kato
System development / K.dekune
Interior decoration / DECORART Co.LTD

 

透過型ディスプレイ46インチを利用してUltrabook™ サイネージのトータルコーディネートを行いました。

ubds01

中身には実物のUltrabook™ が宙に浮いているように設置されており、前面の透過型ディスプレイ+タッチパネルにてリアルとバーチャルを融合したインタラクティブ演出を行なっております。

システムは弊社の「ORCA」を利用しており、無線通信にてコンテンツの変更配信やログ解析なども行っております。

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周りに人が居ない時はティザーモードとして中身のUltrabook™ が見え隠れしております。(左)
人が前に近づくと人感センサーが反応して宇宙空間からワープしたようにUltrabook™ (実物)が現れます。(右)

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Ultrabook™ (実物)が見えたらインタラクティブモードが始まります。様々なインタラクティブモードがあるので、見つけた際は是非体験してください。

納品先:インテル株式会社 様
協力会社:株式会社インター・アート・コミッティーズ、株式会社クリエイティブ・バンク

株式会社ユニバーサルエンターテインメント様のエントランスリニューアル(5月)に伴い、65インチ透過型ディスプレイを利用した演出を担当させて頂きました。 UE01

※今回は設置されている自動販売機に対して、壁と造作を駆使し透過型演出を作り上げました。システム制御やコンテンツ運用は全てデジタルサイネージサービス~ORCA~で制御しております。

※お客様がドリンクを手にするまでの工程でセンサーが反応し、株式会社ユニバーサルエンターテインメント様のキャラクターがランダムに沢山登場します。

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SkytreeWBM

東京スカイツリー Tokyo Solamachi 7F 世界のビール博物館 に プロジェクターを使ったインタラクティブサイネージを導入いたしました。Projictor x2 TouchiPanel x1 が全て連動しております。
ガラス面のコンテンツを透過させて後ろのバーカウンターが透けて見える不思議な空間演出となっております。

SkytreeWBM02

手前のタッチパネルを操作すると、ガラス上に投影されたスクリーンのコンテンツに各国のビール紹介が映しだされます。

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クリエイティブでお世話になっているInter Art Comitties様とご一緒させていただきました。
お客様はワールドリカーインポーターズ株式会社様となります。

 

世界のビール博物館HPはこちらから http://www.world-liquor-importers.co.jp/index.htmlSkytreeWBM03

世界初!透過型ディスプレイ搭載デジタルタルサイネージ自動販売機のコンセプトモデル!
岡谷エレクトロニクス株式会社プロデュース。弊社はアプリケーションプロデュース及び透過型液晶を利用した
コンテンツコーディネート及びシステム全般で参加致しました。

本自動販売機は2011/10/26~28のパシフィコ横浜にて開催されるFPD International2011及び
2011/11/16~18のパシフィコ横浜で行われるEmbeddedTechnology2011にてご欄いただけます。

※本自動販売機のアプリケーションプロデュースをNSTGで、コンテンツは弊社の協業パートナーである空間演出チームPaul&Associatesが作成しております。

協賛企業:インテル株式会社・AU Optronics corp.・サンデン株式会社・SCALA株式会社
IBASE Technology Inc.・日本フォームサービス株式会社・株式会社日搬

透過型ディスプレイ搭載自動販売機についてのお問い合わせ先につきましては
岡谷エレクロニクス株式会社 カスタムソリューション推進部まで TEL 045(475)1502

デジタルサイネージジャパン2011にて透過型ディスプレイ(TransParentDisplay)を利用したインタラクティブサイネージのデモンストレーションを行っております。DSJ2011にお越しの際は是非ご覧下さい!※SCALAブース ステージ側

+透過型ディスプレイ+デジタルサイネージサービスORCA+ ※参考出展

DigitalSignage > ORCA by NSTG
Contents Produce > Paul&Associates
Transparent Display > OKAYA ELECTRONICS
SpecialThanks > AXELL CORPORATION

 

同じくSCALAブース内の岡谷エレクトロ&AXELLコーナーにて特殊なマルチによる演出も行っております。

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+FutureClock+

Digitalsignage > ORCA by NSTG
ContentsProduce > NSTG & mtools Lab.
GraficBord > AG10 by AXELL CORPORATION

Business Media:誠でも早々取り上げられております。記事は こちら

※ DSJ2011の展示内容は写真撮影、動画撮影全然問題ございません。撮影した内容をyoutubeやtwitterなどで掲載することも問題ございませ ん。但しクレジット(デジタルサイネージサービスORCA+透過型ディスプレイ)の記載を入れるか、本HPアドレスを添付していただけるようお願い申し上 げます。又、各社の記載を入れていただけると更に感謝です!

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JiNS ヴィアあべのウォーク店へデジタルサイネージサービスORCA~オルカ~を導入いたしました。
※2011.04.26 OPEN

※店内:32インチ9面+iPad 12台

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鏡を利用した空間づくりがとても綺麗で、未来の店舗といった感じです。

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大阪にお立ち寄りの際は是非  阿部野駅前 ヴィアあべのウォークへお立ち寄りください。

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2011年03月19日にOPENした FUTAKOTAMAGAWA rise DogwoodPlaza に
弊社のデジタルサイネージサービスORCAを設置いたしました。
写真は1Fの6面シンボルWALL 52インチ×6面

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6面は1台のSTBでマルチ制御されており、7メートルに渡るコンテンツの演出と、各1面(52インチ)バラバラに、時間によって訴求するコンテンツを可変させております。IMG_0724

又、各階のタッチパネル(2F~8F)も設置しており、大人から子供までが楽しくショッピングできる内容のコンテンツになっております。

 

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タッチパネル下部にとまっているアゲハ蝶やテントウ虫を 是非是非是非是非!触ってみてください!

総合プロデュース:IAC
システム構築+サービス構築:NSTG “ORCA”
クリエイティブディレクション+コンテンツ作成:IAC (Paul&Associates)

FutakoTmagawa rise DogwoodPlaza : http://www.dogwood-plaza.com/

 

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JiNS ららぽーと豊洲店へデジタルサイネージサービスORCA~オルカ~を導入いたしました。
※2010.10.01 OPEN

※ファサード:17インチワイド×12面
※店内:32インチ4面+iPad
※ORCA+Videowall

■ファサードの「顔」は店舗前を通過する人々の動きに合わせて動きます。

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CREDIT>>>

interior design:intentionallies
art direction:tycoon graphics
art direction / design / programing:tha
illustration: shirane yutanpo
planning / cordination :a-study
h/w: NSTG(ORCA)+IAC
iPad cording :NSTG
photograph:NSTG

20101130214323cbf

+Embedded Technology 2010 IntelBooth にてORCA-WALK(空間演出サイネージ)を利用した演出を行いました。
その他ブース前面のディスプレイ4面も弊社のデジタルサイネージサービスORCA~オルカ~を利用しております。

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実際の動画はこちら

ORCAWALK- Contents1

ORCAWALK- Contents2

ORCAWALK- Contents3

ORCAWALK- Contents4

ORCA WALK : NSTG + IAC
Cordination : SCALA
H/W : Mitsubishi Electric

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先日東京国際展示場(ビックサイト)にて行われたJAPANSHOP2011の寺岡ファシリティーズ様ブースにて弊社のデジタルサイネージサービス ORCA を参考出展致しました。
自動ドアの未来をコンセプトに現在、自動ドア全体がコンテンツ化するようなイメージを創作中でございます。

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今回はSTB1台で自動ドアに設置されてるディスプレイ及び背面からのプロジェクターからコンテンツを放映し、自動ドアが人の通過によって得られる信号を元にコンテンツを変化させると言う事を行いました。

※STB > ORCA TYPE1 デュアル出力
※Content > NSTG & IAC

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将来は自動ドアと言う平面に、人感センサーを利用したコンテンツ演出及び・空間演出をもっと掘り下げて行きたいと考えております。自動ドアには沢山の潜在要素が隠されているので非常に楽しみです。

単純なデジタルサイネージだけに留まらない、アイディアを実現したいお客様は是非とも弊社へご相談ください!